Akko's PAGE
AccoDance(Artistic Crossed Collaborators of Dance)主宰・ 冨川亜希子によるNYスタイルコンテンポラリーダンスをはじめとしたいろんなクラスの情報をお届けしています!
【NEWプロジェクト始動!!】
私がアーティストディレクターを務める、AccoDanceの新しいプロジェクト、AccoDance Lab.を立ち上げます!!ダンスクラスの枠を超え、イベント参加や主催など色々な機会、経験を得ることができるコミュニティとして、7月より活動を開始します。ぜひ詳細をご覧ください!!
【NEWスクールOPEN】
地元奈良に2026年4月にオープンしたばかりの
ジャズをベースとしたダンススクール
Gleam Art Dance School
にて小学生から中学生を対象にした
コンテンポラリーJazzクラスが6月から始まりました!
【活動報告】
AccoDance Showcase Winter 2026
無事終演いたしました!
2026年の幕開けとなるショーケースを無事に開催いたしました。3ヶ月間のワークショップを走り抜けた「Akko Team」の8名、そして急成長を見せたジュニアクラスのYukinoちゃん。出演者全員が自らと向き合い、最高に輝く姿を見せてくれました。
終演後、お客様からいただいた「明日への活力になった」という言葉こそが私たちの原動力です。これからも世代を問わず、誰もが自分自身の成長を実感できる場所を目指して走り続けます。ご来場、誠にありがとうございました!
Acco Apace μ オープン1周年記念イベントに出演いたしました
2025年12月28日(日)、「Acco Apace μ」のオープン1周年記念イベントにて、AccoDanceとして出演させていただきました。
今公演では、上杉真由先生率いる「ニコノミエル」の皆様にコラボ出演していただき、新作『A Dawning』を披露いたしました。
この作品は、私にとってこれからも大切に育てていきたい大切な一歩です。今後も皆様に温かく見守っていただけますと幸いです。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
2025年7月12日(土)
朗読劇「これはアセナみたいな話だ」
盛況のうちに幕を閉じました!
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!
オープンクラスのスケジュール
AccoDance Lab.
身体のメンテナンスから、”踊ること””作品を魅せる事”を掘り下げる。+作品へと繋がる実験的なセッションも取り入れた、新しい形のダンスクラス。
毎週月曜日
19:30-21:00
オドラボスペース西九条
(7月から‼)
キッズ・ジュニアクラススケジュール
コンテンポラリーJazz(ジュニア)
ポップスで踊るコンテ! 基礎から表現力まで欲張りに磨く、ジュニアのためのコンテンポラリージャズ! 心弾む表現を楽しめるクラスを奈良で開講します!
毎週土曜日
11:00~12:30
Gleam Art Dance School
6月からスタート!!
AccoDance Choreography Workshop 2025は 全日程を無事に終了いたしました。
AccoDance Showcase Winter2026 終演
2026年1月12日、Acco Space μでのショーイング公演は、盛況のうちに幕を閉じました。
4か月間かけて、主宰・冨川亜希子とコラボレーター阿部沙耶、そして参加者の皆さまで一から創り上げた作品たち。当日は東京や長野など全国から集まったゲストの熱演も加わり、大々的なステージとなりました。
ゼロから表現を生み出す喜び、そして舞台で放たれるエネルギー。あの感動の瞬間を、ぜひ写真とともにご覧ください。
▼ 公演レポート(写真ギャラリー)はこちら
[https://accodance-choreography-workshop-2025.jimdosite.com/]
ご来場、誠にありがとうございました!
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7月12日(土)、朗読劇「これはアセナみたいな話だ」が盛況のうちに幕を閉じました!
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!
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役者さん、ミュージシャンの方々、そしてダンサーである私という、新しい形の共演に挑戦させていただき、素晴らしい経験となりました。
吉田姉弟の圧倒的な朗読技術、そしてHIROMICHI MESSENGERさんの魂のこもった楽曲の数々に囲まれ、そのプロフェッショナルな世界で、ダンスとして何ができるのか日々試行錯誤を重ねました。観客の心を惹きつける台本、そしてこの企画の原点である音楽。完成されたそれらの世界観に、どうダンスを溶け込ませるか、悩み抜いた時間でした。言葉や歌詞に寄り添う振り付けでは、かえって作品の持つ奥行きを壊してしまうのではないか。何に焦点を当て、何を表現するのが「正解」なのか、公演が終わった今も、その答えはまだ見つかってはいません。
それでも、終演後、皆様から「感動した!」「面白かった!」といった温かいお言葉をいただくたびに、少しずつ「これで良かったのかもしれない」と、前向きな気持ちになれています。本当に感謝しかありません。
もしまたこのような機会をいただけたなら、次こそ「これだ!」と思える表現を追求し、さらに良い舞台をお届けできるよう精進したいと思います!🔥
最後に、猛暑の中、お忙しい中、またブルーインパルスで大阪が賑わう中、会場まで足を運んでくださった皆様、そして会場には来られなかったけれど、遠くから応援してくださった皆様へ、心からの感謝を申し上げます。
また、今回の素敵な企画の発起人である大下雅子さんをはじめ、最高の共演者の皆様にも深く感謝いたします!